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スピリチュアリズムとは、心霊研究から発展した最もスタンダードな霊的知識です。 当研究所は「ダイヤモンドの輝きを持つ」と言われる古代霊シルバーバーチの霊訓を中心に、スピリチュアリズム全般を紹介します。
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心霊学研究所 '99.07.13から 最終更新'
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サイトオーナーの近況はブログにて(^^) '08.04.29(火) 長野「聖火リレー」報道されない真実 長野の聖火リレー、僕もチベット国旗のTシャツ着て自転車で行こうと思ってました。たぶん200〜300kmぐらいなんで、ロードバイクで行くにはいい距離かな、と。骨折して自転車に乗れなくなっちゃったんで、家でテレビで見るだけになってしまいましたが。 しかし、その報道が何かおかしいんですよね。で、ネットで情報を探すと、やはり色々とあったようで……。一人でも多くの人に知っていただきたいので、mixiからアリ@freetibetさんという方の4月27日の日記を転載させていただきます。元のmixiの日記には動画も3つ貼られていますが、それはこちらには付けてないので、アカウントをもっている方は、ぜひ原文に当たっていただきたいと思います。
参考までに、オススメの本を4点挙げさせていただきます。 中国はいかにチベットを侵略したか 囚われのチベットの少女 中国大虐殺史ーなぜ中国人は人殺しが好きなのか 中国は日本を併合する '07.12.15(土) シルバーバーチの新刊2冊! 先月、近藤千雄先生の新刊をご紹介したばかりですが(皆さん、もうお読みになりましたよね!)、今月はシルバーバーチの新しい本が立て続けに2冊も出ました。
残念ながら新しい霊言集ではなく、過去の霊言集の再編集本ですね。。シルバーバーチの祈りを抜粋して一冊にまとめた物。こういう本が欲しいという要望が多く寄せられていたのに応えての企画だそうです。 確かに、こういう形でまとめて読めるのは嬉しいことですね。欲を言えば、常に携帯できる文庫本サイズ(もしくはもっと小さく)なら更に嬉しかったですが……。かなり活字が大きいので、半分のサイズでもOKだったかも(^^;。 ただ、この本の性質上、集会なんかで(高齢の方も)一緒に詠唱するという用途も考えられるので、そうするとこの活字サイズは必要なのかも知れません。
これはまだ読んでない(買ってない)んですが、面白い企画ですよね。CDの音源は既刊の『シルバーバーチは語る』と同じものだそうです。 著者の坂本さんという方は知りませんでしたが、検索してみたところ、受験英語の世界では有名なカリスマ講師なんだそうで。シルバーバーチにも造詣が深く、おまけに靖国神社の崇敬奉賛会会員。思想的にも僕と近いことが予想され、安心して読めそうな気がします。シルバーバーチで英語の勉強をしようとは思いませんでしたが、この本は買って読んでみようかな(^^;。 '07.11.17(土) 近藤千雄先生の新刊が出てました 来年は次女が小学校に上がるので、ランドセルと学習机の下見に出かけてました。で、帰る途中に何気なく寄った書店で、近藤千雄先生の新刊を発見。昨日、名古屋のジュンク堂でも見かけなかったのに、こんな田舎の書店で見つかるとは!
これは、ずいぶん昔……たしか10年以上前から近藤千雄さんが翻訳・出版したいと仰っていた“スピリチュアリズムに基づく童話”の本ですね(たぶん)。 イラストはシルバーバーチのCDブックでも表紙を飾った葉 祥明さん。今回は残念ながら中身は全ページモノクロでしたが、僕は「CDブックのときより好きな絵だな」と思いました。 物語ですから“知識”という点では物足りなく感じる人もいるかもしれません。が、近藤千雄さんが念願していた本でもありましょうし、パラパラと見た感じではなかなか良さそうな内容でした。是非、一人でも多くの人に手に取っていただきたいと思います。 '07.08.26(日) ブログを作ってみました えらい長いこと更新停止してしまって申し訳ありません。以前に「鬱っぽい」みたいなことを書いたことがあったと思いますが、まさにその通りでありました。いや、実際はちょっと違って『パニック障害』という診断ですね、僕の場合は。で、2週間にいっぺん、心療内科に通院して、薬を飲む治療をしてます。 『パニック障害』と言っても別に、パニックを起こして発狂したようなワケの分からん状態になったりするんではないです。ものの本によれば医学的には『うつ病』+『不安障害』ということらしいですが、その症状を簡単に言えば、“恐怖心”とか“不安感”みたいなもののリミッターが、時々壊れてしまう状態になっている感じ。 たとえば満員電車でドアが閉まると「そこから逃れられない」という恐怖感を感じたりします(広場恐怖の一種で、閉所恐怖症ですね)。その恐怖だの不安だのも程度によっては我慢も出来るのでしょうが、日常のちょっとしたことでいちいち「目覚めたら棺桶に閉じ込められて埋められていた( ̄□ ̄;)!!」ぐらいの猛烈な絶望感に襲われるので、相当に辛いものがあります。 ま、ここ数年、いろいろとストレスが大きすぎましたからね。親友の死に始まって、子供の障害のこと、日々の仕事のこと、ネット上でも(と言うか、ネット上だけに留まることじゃなかったけど)いろいろとありましたし。もう、会社から帰ってからまでパソコンに向かって、何か書いたり読んだりする気力などまったく湧かない半年間でした。 しかしねぇ、こうやってサイトを放置しているのも、それはそれでストレスなわけで(^^;、かと言っていきなり真面目にスピリチュアリズムの話を書くのも、今の僕にはハードルの高い話でありまして……っで、あんまり思想性の無いことも気軽に書ける場所から始めようと思って、ブログを作ってみました。 豊川から、来し方行く先を考える…… そういうわけで、一応「病気だけれど元気です」ということで(笑) |
2月22日は竹島の日
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